夏風邪の喉に効いた\(^o^)/



夏風邪を引いて、喉の痛みと不快感に悩まされています。

食欲はあるのですが、飲み込むときの痛みで、ついつい冷製スープやゼリーに偏ります。

内科で処方された薬ではなかなか改善されません。

たまたま鍼灸院で話したところ、「オリーブの葉の粉末」を試してみてはと言われて、もらって帰りました。

早速茶さじ一杯をぬるま湯に溶かして、飲みました。
DSCN6570.jpg

昼と先ほど夕方の2回飲みました。

一時間ほど経って食事をすると、なんと、なんと、喉の痛みが、すう~と無くなっています\(^o^)/

まともな食事がとれたので、栄養がとれて、体力を回復出来そうです。

数日分いただいているので、継続して試してみます。










スポンサーサイト

夏風邪

DSCN6565.jpg
日曜日から喉の痛みと鼻詰まりが酷くなってきて、どうやら夏風邪のようです。
ここ数年夏風邪とは無縁だったので、熱はありませんが、なんだかやけにしんどいです( ;∀;)
夏風邪は長引くので、早めにかかり付けの医院で診てもらいました。
夏の風邪のウイルスは冬のとは違って、高温と多湿で繁殖するそうです。
冬の方は、寒さと乾燥だそうです。

続きを読む

事前通告なしに、ミサイル発射

 DSCN6553.jpg

今朝北朝鮮は弾道ミサイルを発射し、日本の北海道上空を通過し、太平洋に落下させました。
過去の発射の際は、人工衛星と称して発射時期や飛行コースなどを事前に国際機関に通告していました。
今回は明らかに不意打ちを狙ったものです。
これをどう解釈するかは判りませんが、一つ疑問に思うことがあります。

数年前は、北朝鮮の国内経済と国民生活の破綻が近いように報道されていました。
最近は核開発や弾道ミサイルの開発のニュースが前面の出ます。
一体この国のどこに資金力と技術力があるのでしょうか?
国際的な制裁や非難の裏で、どこかの国々から強力な資金と技術の注入があるのではないかと疑います。

結果とんでもない暴走が始まり、裏で画策する国々も含めて、取り返しのつかない事態に落ちいることを懸念します。

日本はどう対処すべきでしょうか。

やぎについて、老婆心ながら



農園で、やぎの飼育が始まって、立派な小屋と囲いが出来ています。
中・高校の同級生が子供の頃の経験から、コメントをくれました。
曰く「今頭に浮かぶのは、やぎがある草を食べると、泡をふき、悲しいことになることです」

早速、「やぎ 毒草」で検索したら、載っていました。

やぎにとって毒になる草や木の葉」

農園には獣医さんも居られるので、差し出がましいことですが・・・。












温泉浴


昨日は午前、午後、老人会の畑と農園で身体を酷使(笑)したので、今日は近くの「北神戸ぽかぽか温泉」に出かけて、のんびり温泉浴しました。

こちらは、有馬温泉と同じ鉱脈(?)の金泉(鉄分を多く含んだ赤湯)が売りです。
img153.jpg

日頃お世話になっている鍼灸院の先生から、鍼灸治療の補完としてマッサージと”温泉浴”を勧められています。
特に温泉の半身浴は効果が高いそうです。
今日は金泉に、足湯と半身浴で、30分ほど浸かりました。
なんだか幹部のくるぶしの動きがスムーズになり、痛みも軽快したようです。いつもの手前味噌(笑)

他に、低周波の電気刺激の電気風呂、ジェットバスの噴流浴、サウナなど色々なメニュー風呂を巡って、約一時間半ほど長湯を楽しみました。

img156.jpg

大人700円、65歳以上のシニアは630円!






ナスは小休止

DSCN6532.jpg
ナスは秋の遅い時期まで美味しい実を収穫できるように、一旦更新のための剪定を行うのが一般的です。
なので、当分食べられなくなります。
冷蔵庫には沢山溜まっているので、簡単に出来そうな一品を「ナス 焼く」でクックパッドを検索

「茄子の焼きマリネ和風アレンジ」

早速トライ!


続きを読む

猛暑時の定植に黒寒冷紗!

DSCN6526.jpg

20日に野菜教室の先生から頂いたキャベツとブロッコリーの苗を、翌21日に定植しました。
22日の朝見たら、萎れて元気がありません😞
白イチゴの苗を定植後にかけて置いたら活着がスムーズに行ったことを思い出して、そちらを中断して、移設しました。
23日朝に見たら元気で、本日24日はますます順調でした🙌
DSCN6527.jpg

DSCN6531.jpg

この黒寒冷紗の遮光率は約50%、白寒冷紗は約20%なので、かなり差がありますね。
遮光率が高いほど水の蒸発を防ぎ、日光も遮りますが、逆に湿度が上がるので根腐れなどに注意も必要だとか。
メッシュの大きさによっても遮光率が異なるので、目的合ったものを選ぶようにします。

8月下旬にニンジンの再種蒔きをするので、その時も使う予定です。



8月のJIB通信



昨日、夏のスイスの写真がグリンデルワルト日本語観光案内所から届きました。
8月7日のアイガー北壁!

ヘリコプターで日本からのお客さんを遊覧飛行に案内されたそうです。
2017-0804-i-0042.jpg

現役時代、技術提携先の機械メーカーに日本のお客さんを案内した時、社長さん(スイス陸軍の予備役大佐)が自ら操縦して、アルプスを遊覧飛行してくれた写真です。日付に’85年とありますので、32年前になります。
img152.jpg

アルプスの中腹の湖で、鱒料理とワインで乾杯~チュウリッヒのレストランで、本場のフォンデュ😋

皆さま、お元気でしょうか?

今も住友の機械をご愛顧いただいていますか?

今年の秋に千葉・幕張メッセでプラスチック関係の国際見本市(IPF2017)があり、OB会が開かれるので、お客さんの消息が聞けるかもしれません。

DSCN6514.jpg

ディスク専用機
index_ph006.jpg

射出吹込成形機

index_ph007.jpg

ペットボトルパリソン成形機
index_ph008.jpg


導光板成形機
index_ph006_2017082406105854e.jpg
汎用大型成形機(型締力5000トン)
index_ph005.jpg

住友の金型
index_ph001_201708240552088f7.jpg

封止プレス
index_ph001.jpg

最近の射出成形機業界の動向についてのレポート

日刊工業新聞記事


造船や製鉄プラントなどの重厚長大部門が華やかだった時代に、駆け出しだったプラスチック機械事業部は売上高も小さく、利益も出なくて肩身の狭い思いをしたものでした。何回か事業部縮小も経験しました。しかし、営業の上層部は「やがて素材がプラスチックに転換する社会が必ず来る!家電然り、自動車然り、IT然り「その頃IT(インフォーメーション テクノロジー)の始まりでした」。世界に通用する機械をめざして、それぞれの業界でトップの企業に食らいつけ!!そして、その業界のニーズを先取りして来い。現状の機械を売り込むことだけが営業の仕事と思うな!!」と発破をかけられたものでした。先輩には、昭和40年代に世界のグローバル化がすでに見えていたのでしょう。営業帰りに、神田の山手線のガード下の居酒屋で焼酎のホッピー割りを呑みながら、喧々諤々議論したのが昨日のことのように浮かびます。
後輩の皆さんがここまで事業を発展させてくれたことは嬉しい限りです。
ここで止まることなく、常に世界のニーズを先取りする企業であってください。
期待していま~す!!!

農園の山羊の命名に応募!

先日農園にやって来たつがいの山羊の名前の募集が農園のホームペイジに載ったので、応募しました。

ケンとメリー!

男の子:ケン

女の子:メリー


 ”ケンとメリー~愛と風のように~(^^♪”

DSCN6499.jpg

今回ネットを検索して、初めて知ったのですが、「アルプスの少女ハイジ」に登場するペーターは、羊飼いでなく、”山羊飼い”の少年だったのですね(@_@)
14-1081i350dpi_4C81j_20170822004250c11.jpg


c0083518_17401038.jpg



キャベツとブロッコリーを定植する

DSCN6504.jpg
昨日野菜教室の先生からいただいた苗を定植しました。
植え方の注意点・追肥の仕方・美味しい収穫時期など忘れないうちに記録しておきます(''ω'')

両者ともアブラナ科で栽培方法がよく似ています。

1)定植時の注意点

①深植えは禁物で、浅植えにする。(理由は聞き洩らしました((+_+))
②両者とも葉の表面がツルツルしていますが、このような野菜にはセルカを多めに入れる。100g~120g/㎡土壌Ph5.5~6.5に調整しておく
③株間は<キャベツ>2条千鳥植えとし、株間33~35cm、畝幅は90~100cm<ブロッコリー>2条千鳥植えとし、株間40cm、畝幅は同様
④元肥は㎡当たり<キャベツ・年内どり>NPK絶対量g=20:25:20やさいばたけ(10:10:10)を使う場合、20÷0.1=200g(夏どり、春どりなど収穫期によって量は異なる)<ブロッコリー>NPKg=15:15:15やさいばたけ15g÷0.1=150g
⑤害虫対策:暑いこの時期に植える野菜は、キスジノミハムシやヨトウムシなどの恰好の標的になります。苗を作る段階で「プレバソン殺虫剤」を潅注するのがベスト、購入苗の場合は、定植時に潅注する。過去の実績では、先生の苗はその後の生育中ほとんど被害は無かったです🙌

2)追肥
①白菜なども含めて冬の野菜は、第一回目の追肥は、定植2週間後が定石!
その後もう一回の合計2回行うのが原則
量は、2回合計で<キャベツ>20g:-:20<ブロッコリー>15g:-:15<ハクサイ>15g:-:20やさいばたけならそれぞれ<ブロ>200g、<キャ>150g、<ハク>150gを2回に分けて行う。

②2回目は、<キャベツ>結球の始まる時<ブロッコリー>頂花らいの花が見え始めた時<ハクサイ>も結球初期に行う。ブロッコリーについては、頂花らいを収穫した時にさらに追肥すると側枝らいが勢いよく成長する。

③いずれも外葉を大きく育てると充実したものが採れます!

3)その他
ブロッコリーは倒れを防ぐのに支柱を必ず2本立てて、支えること!

4)収穫のタイミング:ここが美味しく食べるための意外なコツ!
①<ブロッコリー>頂花らいの直径が9~12cmが最適。その頃は軸の部分が柔らかくて😋それ以上大きくなって、花らいの頂上がデコボコするようになると軸が硬くなり、味が落ちる。軸の美味しさを味わうべし!

②<キャベツ>80%位結球したのものが😋。頭を押して柔らか目のもの。巻きが硬くて、重いものは葉が薄くなっていて、苦みが出たりして美味しくない( ;∀;) 今まで店では、手に取って重いものを買っていましたが、むしろ軽い方が良いらしっす!!!

以上家庭菜園では、最適なタイミングで収穫できる利点がありますね。










プロフィール

食いしん坊2号

Author:食いしん坊2号
家庭菜園歴8年、食べることとお酒を嗜む(ときどき(๑≧౪≦))こと大好きおやじです。最近は、”男のええ加減料理”や漬物作りにも興味を持ち始めてます。

カレンダー
07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
カテゴリ
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QR
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる